豊富な人材ネットワークにより、事業推進に携われる各種人材へお繋ぎ致します

業務支援サポーター紹介

株式会社インプリ―ジョン代表取締役 小田切 聡(おだぎり さとし)氏
1975年生まれ。会社員の経験と社会人大学院で学んだ事を活かして、「観光プロデューサー」として活動を始める。2008年、株式会社インプリージョン設立。ツーリズムプロデューサーとして地域プロモーションを行う。旅行会社向けに大阪の着地型旅行商品を開発する他、関西を中心に全国自治体のDMO開発や観光集客アドバイザーや委員を務める。


(有)オフイスロンティア代表取締役 平 順一郎 (たいら じゅんいちろう)氏
大阪市立大学法学部卒業。繊維商社にて9年間の営業実務を経験。 その後、(株)タナベ経営指導課長、住友ビジネスコンサルティング(株)(現:日本総合研究所) (株)日本総研ビジコンにてシニアコンサルタントとして、多くの企業の指導実績を積む。平成12年に(有)オフィスフロンティアを設立し、現在に至る。 経営戦略の構築から研修までクライアントのニーズにきめ細かく応えている。
■専門分野 ・経営戦略、組織戦略、マーケティング戦略の構築・推進 、 役員・管理者研修 ・人材育成と組織活性化 ・ビジネスコーチング ・経営承継、後継者育成
■指導テーマ ・企業ビジョンづくり、経営戦略構築指導、新規中期経営計画策定指導、事業推進指導 ・営業力強化、マーケティング力強化のための実践指導・研修 ・役員・管理職研修 、後継者教育、コーチング研修 ・企業革新、組織活性化のための実践指導 ・CS(顧客満足)による企業革新指導、CS実践研修


大阪市立学院都市経営研究科客員研究員 武田 至弘(たけだ よしひろ)氏
専門は地域産業論。「ソーシャル・キピタと創造都市」(共)『まちづくり-基礎応用』2008年、晃洋書房。
近年、モノ消費ではなくコト消費の時代へ 、これからのビジネスはモノより体験や経験が価値になると言われています。 そこで経験の価値が重視される「経験経済」時代において、観光産業はどう変化していくのか、また観光産業が地域を元気にするのは、地域においてどのように取り組んでいくのかを紹介いたします。


株式会社アイ・オー・ワン 代表取締役 鍵原 吉浩(かぎはら よしひろ)氏
関西大学社会学部卒。
大手旅行会社、イベント制作会社で数多くのイベントを企画実施。
2000年に独立してイベント制作会社を設立。
集客やリピーター獲得に悩む商業施設や行政関連のPR集客を中心に、業界歴30年となる独自のイベントプロデュース手法とネットワークを活用し、リピーターを増やすことでブランド価値を作り上げるイベントプロデューサー。
また、大阪梅田の堂島にセミナーサロン会場を立ち上げ、レゾナンスリーディングやリードフォーアクションファシリテーター、マインドマップや、Facebook活用セミナーなどビジネススキルアップを提供して新たなイノベーションを創りあげる場を運営。


株式会社スピードワゴン 代表取締役 寺尾 紀彦(てらお のりひこ)
当社はこれまでシステム開発会社として、クライアントの生産性向上のお手伝いを重ね、2017年にはIT導入支援事業者としても認定いただきました。2018年からは民泊新法の施行が見込まれ、今後ますます宿泊業への新規参入が増えることは間違いありません。当社は、実際に稼働率が95%を超える宿泊施設の運営を代行しながら、小規模宿泊施設向けの業務管理システム「やどりる」を開発しました。宿泊施設の運営に興味を持たれる不動産オーナーに、ぜひ知ってもらいたいノウハウが詰まっています。


株式会社 L is B (エルイズビー)関西支社
シニアアカウントマネージャー 木村純一氏
クライアントからの要望に収まらないアイデアと技術を提案
「創業時のメインサービス「Feel on!」の挫折から受託開発まで」
「Feel on!」は Twitter 上のテキスト情報をイラストに変換するサービス、は順調に App Store でユーザー数を伸ばしていき。世界で 50 万ダウンロードを超え、アプリランキングで一位を獲得するまでに成長。しかし、Twitter がサードパーティ製クライアントアプリを排除する方向となり、Twitter の API 制限があって、サービスを継続することが困難に。そこで、会社をどう存続させていくかの決断を迫られた時、「Feel on!」の企画や技術を評価頂いた企業様からお仕事を頂く機会が増え、受託開発の道を選択。
ここでも多くのことを学び。もともと自社サービスの開発をしていたので、クライアントからの要望に応えるというより、その要望内に収まらないアイデアを提案するという姿勢で臨んでいたところ、逆にクライアントから他の受託開発会社より高い評価を受けることに繋がりました。この経験で、お客様のニーズをヒアリングし、お客様の課題を発見し、その課題を解決するアイデアを提案するという、今の direct⇒チャットボットの開発スタイルにつながる。


一般社団法人日本スローリズム協会 代表理事 濱條真澄(はまじょう ますみ)氏
元ガリバーズ・トラベル・エージェンシー(株)大阪支店長として、アウトバンドツアー企画運営25年のベテラン、“アラブの春“ 以降専門とする中東・アフリカ地域への旅行客が激減、と同時に趣味のアウトドア―、登山、カヌー、サイクルツツアー、フィッシングで、国内フィールドの魅力を再発見。
2015年インバウンド専門の当協会を設立。地域の魅力発信、誘客のためのサイクルツアー他の企画開発コンサルティングをおこなっている。


一般社団法人日本スローリズム協会 地域フード開発担当理事 寺西 秀貴(てらにし ひでたか)氏
ほかほか亭FC開発本部を振り出しに、フランチャイズ開発コンサルタントとしてフード業界に展開。
その後、オムライス専門FCの立ち上げに参加。自身でも、大阪府内を中心とする近畿圏内において、オムライス専門店を6店舗運営管理。かたわら、独自ブランドの韓国スタイル居酒屋、立ち飲みなどブームをキャッチアップしモデル展開を図っている。2016年から、インバウンド専門旅行社の地域フード開発担当理事として地域の魅力開発のための地場産素材を活かした。人気メニューの開発を手掛けている。


株式会社アンシャントマン 代表取締役社長 松山秀俊(まつやま・ひでとし)
1974年兵庫県生まれ。大学卒業後、テレビゲーム販売チェーンに就職。店長を経験した後、フランスとの国際ビジネスを行うために退職。2003年、神戸大学大学院に入学し、交換留学生としてフランス・ニース大学に留学。ドリームゲート創業者祭へ応募し、セミファイナリストになったことから、2006年、アンシャントマンを設立。
『ビジネス分野としては』
一つは、求人サービスです。
具体的には、『漫画de求人』『漫画de人材育成』で中小企業経営者にとって求人倍率があがる一方で会社のファンを作る施策が求められています。900名を超える提携漫画家やイラストレータとともに制作。ゲームの理論を使って社員が会社に貢献したくなる仕組み作りを実施。
二つ目は、企業の商品やサービスをマンガやイラストで紹介するという、企業向けのプロモーションサービスです。ホームページやパンフレットなどにマンガを使うことで、内容がわかりやすく、親しみやすくなります。また、商品にイラストを入れたり、キャラクターを作ったりすることで、他の商品との差別化にもつながります。
三つ目は、フランスへの進出をサポートするサービスです。フランスの編集者や企業と提携し、フランスへ進出する日本企業やマンガ家に情報提供やビジネスマッチングの支援を行なっています。


コバヤシトール
VoiceApp Lab 主宰。音声 UX デザイナー・エンジニア。
普段はフリーランスでオリジナルの PC 向けアプリ、iOS 向けアプリをプロデュース・販売しています。
VoiceApp Lab より 20 本以上のオリジナルスキルをリリース。
音声だけでどこまでユーザーを楽しませることができるかを日々研究中。
代表作は「ヨシオ君 危機一髪!」「ボイスカンフー」「どっちでショー」など。
・「ゾンビのまち」で「LINE BOOT AWARDS 2018」のファイナリストに選出。
・「キャプテン九九 」で「Alexa スキルアワード 2018」 のファイナリストに選出。

池田 大介
VoiceApp Lab 音声デザイナー・エンジニア。
Alexa がアメリカで発売されて以来音声 UI に魅了され、去年から本格的に音声アプリ開発を本格化。
日本で Alexa リワードプログラムスタートから 4 ヶ月連続でリワード獲得(2 スキル)中。
普段は、サーバーサイド・インフラエンジニアときどきコワーキングスペース運営なフリーランス。

・Web サイト: https://saikoro-house.com/

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